オオカミ少年(たんぽぽグループ)
「嘘をついたら良くない」など子どもたちの中に当たり前に入っている規範を、改めてお話にしてみました。ストーリー自体はよくわかっていると思うのでどれだけイメージをふくらませる事ができるか?を意識してみました。
じゅげむ(すみれグループ)
名前には親の思いがあるんだよ、名前を忘れられると悲しくなるよ、なんて話をしながら絶対に覚えられない名前を使ったお話でした。
段々と名前が長くなる展開でクスクスと笑い出す子どもたちを見ていると、先のことを想像したり予想がうまくなってきていると感じました。
2024年10月28日の素話(オオカミ少年・じゅげむ)【姫井保育園】 | 一般財団法人山口県保育協会 への返信 コメントをキャンセル